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Google Cloudにおけるデータエンジニアの役割を理解し、データエンジニアリングの主要タスクやコアコンポーネントを学びます。様々なパターンのデータパイプラインを作成・デプロイする方法を理解し、各種自動化技術を特定して活用するスキルを習得します。

トレーニング概要

対象者

データエンジニア、データベース管理者、システム管理者

前提知識
  • Cloud ShellやGoogle Cloudコンソールを通じた、Google Cloudの基本的な使用経験
  • SQLなど、一般的なクエリ言語の基本的な知識
  • データモデリングおよびETL(抽出・変換・読み込み)の実務経験
  • Pythonなど、一般的なプログラミング言語を用いたアプリケーション開発経験
当日必要なもの

PC(最新版の Google Chrome をインストールしてお持ち下さい)

プログラム
  • モジュール 1 – データ エンジニアリング タスクとコンポーネント
  • モジュール 2 – データのレプリケーションと移行
  • モジュール 3 – 抽出と読み込みのデータ パイプライン パターン
  • モジュール 4 – 抽出、読み込み、変換のデータ パイプライン パターン
  • モジュール 5 – 抽出、変換、読み込みのデータ パイプライン パターン
  • モジュール 6 – 自動化の手法