Introduction to Developer Efficiency with Gemini on Google Cloud(初級)

初級 生成AI 1日間 110,000円(税込) オンライン

生成 AI を活用し、Gemini Code Assist を用いたコードの記述やアプリケーションへの新機能実装において、開発者の効率を向上させる方法を紹介します。また、Gemini Cloud Assist がアプリケーションの設計や発生した問題の調査にどのように役立つかを見ていきます。最後に、これらの要素をすべて組み合わせて、エンドツーエンドのワークフローとしてまとめます。

コース概要

対象者

Google Cloud 上の生成 AI によって、開発がどのように効率化されるかを理解したいアプリケーション開発者

前提知識

「Google Cloud Fundamentals: Core Infrastructure」の修了、または同等のGoogle Cloudに関する基礎的な知識を習得している

プログラム

  • モジュール 1 – Google Cloud でのデベロッパーの効率性
  • モジュール 2 – Gemini Code Assist
  • モジュール 3 – コードアシストの使用を拡大
  • モジュール 4 – Gemini Cloud Assist
  • モジュール 5 – 実践

カテゴリ

生成AI

レベル

初級

受講料

110,000円(税込)

受講日数

1日間

開催地

オンライン
※Google Meetで資料を画面共有いたします。
※質問はSlidoを使用し、いつでも投稿可能です。
※講演中に音声が聞こえないなど問題が発生している場合や、質疑以外の講師とのコミュニケーションとして、Google Meetの画面内にあるチャットをお使いください。

ポイント

おすすめポイント

Google Cloud の AI アシスタントである Gemini を活用し、開発業務の生産性を高める手法を体系的に学ぶプログラムです。
ハンズオンラボを通じて、コードの生成や解説、テストコードの作成、デバッグなど、実際の開発サイクルにAIを組み込むプロセスを直接体験できます。
日々のプログラミング作業を支援する実践的な活用法を習得し、開発効率を向上させるためのノウハウが詰まっています。

身につくスキル

開発者として、Geminiのアシスタント機能により、より価値の高い設計やロジック検討、運用に注力できます。
適切なプロンプトでAIにコード生成やサポートを依頼し、日常的なタスクの効率化が図れます。実際の開発現場ですぐに活かせるAIの活用ノウハウを習得し、チームの生産性向上と開発サイクルの加速に直接貢献する実践力が養われます。

受講に必要なもの

必須環境

  • PC
※最新版のGoogle Chromeをインストールしてお持ちください。

推奨環境

  • マルチディスプレイ環境
※例:ノートPC+外部モニター
※演習画面と講義画面を同時に表示できるため、よりスムーズに受講いただけます。
  • 音声機器
※ヘッドセットまたはマイク付きイヤホンのご利用を推奨します。
※PC内蔵のスピーカーやマイクでもご参加可能ですが、音声品質の向上やハウリング防止のため、原則マイクオフのご協力いただけますと幸いです。

受講の流れ

Webからお申し込み

スケジュール・お申込みページから希望コースを選択し、フォームを記入して内容をご確認の上、送信ボタンを押してください。

受講費用のお支払い

銀行振込にて所定の受講費用をお振り込みいただきます。

受講受付確認

お振込が確認できましたら、弊社より受講受付の確認メールをご送付します。

トレーニング受講

トレーニングはオンラインにて受講いただきます。オンサイトでのご希望の方はご相談ください。

※認定試験はトレーニングとは別で開催しています。認定試験の詳細は、Google 公式ウェブサイトにて、ご確認ください。

オンライン受講の注意点

ご参加の注意点

  • 録音・録画はご遠慮お願い致します。
  • 視聴場所にご配慮願います。
  • 視聴中は原則マイクオフをお願い致します。

オンライン参加のご提供内容

  • Google Meetで資料を画面共有いたします。
  • 質問はSlidoを使用し、いつでも投稿可能です。
  • 講演中に音声が聞こえないなど問題が発生している場合や、質疑以外の講師とのコミュニケーションとして、Google Meetの画面内にあるチャットをお使いください。

推奨環境

  • 必要に応じて、会議室等のご手配をお願いいたします。
  • 投影用にPCまたはモニターご用意ください。
  • ヘッドホンを利用しない場合は、スピーカーに接続していただくとより快適に聴講していただけます。(PC のスピーカーでも参加は可能です)
  • マイクは原則オフにて参加お願い致します。(回線への負担軽減のため、カメラもオフをおすすめいたします)
  • シークレットウィンドウでのご参加をおすすめいたします。