Welcome to Cloud Digital Leader(初級)

初級 ビジネスサイド / はじめて 2日間 110,000円(税込) オンライン

この 2 日間のクラスでは、クラウド技術とデータに関する基礎的な知識を習得するための 4 つのコースで構成されています。また、このトレーニングでは、組織のデジタルトランスフォーメーションを実現する Google Cloud の製品とサービスの概要も紹介します。このトレーニングにより、あなたやあなたのチームは、組織全体のクラウド関連のビジネスイニシアチブに貢献することができます。

コース概要

対象者

Google Cloud の特徴を把握し、ビジネスに適用していくことを考えている方。

前提知識

技術的な条件はありません。

プログラム

  • モジュール 1 – デジタルトランスフォーメーション入門
  • モジュール 2 – データと Google Cloud でイノベーションを起こす
  • モジュール 3 – インフラとアプリケーションのモダナイゼーション
  • モジュール 4 – Google Cloud のセキュリティと運用

カテゴリ

ビジネスサイド / はじめて

レベル

初級

受講料

110,000円(税込)

受講日数

2日間

開催地

オンライン
※Google Meetで資料を画面共有いたします。
※質問はSlidoを使用し、いつでも投稿可能です。
※講演中に音声が聞こえないなど問題が発生している場合や、質疑以外の講師とのコミュニケーションとして、Google Meetの画面内にあるチャットをお使いください。

ポイント

おすすめポイント

クラウド、Google Cloudの基礎概念から、Compute Engine や BigQuery といった主要プロダクトの役割までを体系的に網羅しています。
ビジネスの視点で Google Cloud をどう活用すべきか、講師との対話を通じて知識を整理できる点が魅力です。
専門用語を噛み砕いて解説する構成のため、技術的な背景がなくても、組織におけるクラウド導入の価値を正しく判断するための確かな土台を短期間で築くことができます。

身につくスキル

DXを推進するリーダーとして、Google Cloud の特性を活かしたビジネス課題の解決策を具体的に描けるようになります。
共有責任モデルやコスト管理の仕組みを把握することで、IT部門との円滑な連携やプロジェクトの迅速な意思決定が可能です。
自社の業務にクラウドを適用した際の利点を理解し、組織全体のクラウド活用を自信を持って主導できる実務的な視点を身につけます。

受講に必要なもの

必須環境

  • PC
※最新版のGoogle Chromeをインストールしてお持ちください。

推奨環境

  • マルチディスプレイ環境
※例:ノートPC+外部モニター
※演習画面と講義画面を同時に表示できるため、よりスムーズに受講いただけます。
  • 音声機器
※ヘッドセットまたはマイク付きイヤホンのご利用を推奨します。
※PC内蔵のスピーカーやマイクでもご参加可能ですが、音声品質の向上やハウリング防止のため、原則マイクオフのご協力いただけますと幸いです。

取得対象の認定資格

受講の流れ

Webからお申し込み

スケジュール・お申込みページから希望コースを選択し、フォームを記入して内容をご確認の上、送信ボタンを押してください。

受講費用のお支払い

銀行振込にて所定の受講費用をお振り込みいただきます。

受講受付確認

お振込が確認できましたら、弊社より受講受付の確認メールをご送付します。

トレーニング受講

トレーニングはオンラインにて受講いただきます。オンサイトでのご希望の方はご相談ください。

※認定試験はトレーニングとは別で開催しています。認定試験の詳細は、Google 公式ウェブサイトにて、ご確認ください。

オンライン受講の注意点

ご参加の注意点

  • 録音・録画はご遠慮お願い致します。
  • 視聴場所にご配慮願います。
  • 視聴中は原則マイクオフをお願い致します。

オンライン参加のご提供内容

  • Google Meetで資料を画面共有いたします。
  • 質問はSlidoを使用し、いつでも投稿可能です。
  • 講演中に音声が聞こえないなど問題が発生している場合や、質疑以外の講師とのコミュニケーションとして、Google Meetの画面内にあるチャットをお使いください。

推奨環境

  • 必要に応じて、会議室等のご手配をお願いいたします。
  • 投影用にPCまたはモニターご用意ください。
  • ヘッドホンを利用しない場合は、スピーカーに接続していただくとより快適に聴講していただけます。(PC のスピーカーでも参加は可能です)
  • マイクは原則オフにて参加お願い致します。(回線への負担軽減のため、カメラもオフをおすすめいたします)
  • シークレットウィンドウでのご参加をおすすめいたします。