Looker Studio Pro for Power Users(初級)

初級 データ分析 / 可視化 6時間 55,000円(税込) オンライン

本トレーニングでは、Looker Studio を使いこなし、より高度なデータ分析と可視化を実現するための実践的なスキルを習得できます。データブレンド、パラメータの活用、カスタムビジュアライゼーションの作成、API 連携など、一歩進んだテクニックを身につけます。

コース概要

対象者

既に Looker Studio を使用しており、さらに高度な分析手法を習得したい方

前提知識

Introduction to Looker Studio Pro」の修了、または同等のLooker Studioの基礎的な知識を習得している

プログラム

  • イントロダクション
  • モジュール 1: データ統合と高度なインタラクティビティをマスターする
  • モジュール 2: カスタムビジュアライゼーション、API、および統合
  • モジュール 3: Looker Studio のエンタープライズ管理
  • モジュール 4: まとめ

カテゴリ

データ分析 / 可視化

レベル

初級

受講料

55,000円(税込)

受講日数

6時間

開催地

オンライン
※Google Meetで資料を画面共有いたします。
※質問はSlidoを使用し、いつでも投稿可能です。
※講演中に音声が聞こえないなど問題が発生している場合や、質疑以外の講師とのコミュニケーションとして、Google Meetの画面内にあるチャットをお使いください。

ポイント

おすすめポイント

Looker Studioの更なる活用を目指す経験豊富なデータアナリストやユーザーに最適です。
データブレンド、パラメータを活用した動的なレポート作成、カスタムビジュアライゼーション、API連携といった高度なテクニックを深く掘り下げて学びます。
管理のベストプラクティスもカバーされており、洗練されたインタラクティブなダッシュボードを作成し、データ主導の意思決定を強力に推進できるようになるでしょう。

身につくスキル

Looker Studioの高度な機能を駆使して、より複雑でインタラクティブなダッシュボードを作成できるようになります。
複数のデータソースを高度なデータブレンディング技術で組み合わせ、パラメータを用いてユーザーが自由に探索できる動的なレポートを作成できます。また、カスタムビジュアライゼーションやAPI連携による自動化・統合も習得し、エンタープライズレベルでのLooker Studio Proの管理と活用が可能になります。

受講に必要なもの

必須環境

  • PC
※最新版のGoogle Chromeをインストールしてお持ちください。

推奨環境

  • マルチディスプレイ環境
※例:ノートPC+外部モニター
※演習画面と講義画面を同時に表示できるため、よりスムーズに受講いただけます。
  • 音声機器
※ヘッドセットまたはマイク付きイヤホンのご利用を推奨します。
※PC内蔵のスピーカーやマイクでもご参加可能ですが、音声品質の向上やハウリング防止のため、原則マイクオフのご協力いただけますと幸いです。

受講の流れ

Webからお申し込み

スケジュール・お申込みページから希望コースを選択し、フォームを記入して内容をご確認の上、送信ボタンを押してください。

受講費用のお支払い

銀行振込にて所定の受講費用をお振り込みいただきます。

受講受付確認

お振込が確認できましたら、弊社より受講受付の確認メールをご送付します。

トレーニング受講

トレーニングはオンラインにて受講いただきます。オンサイトでのご希望の方はご相談ください。

※認定試験はトレーニングとは別で開催しています。認定試験の詳細は、Google 公式ウェブサイトにて、ご確認ください。

オンライン受講の注意点

ご参加の注意点

  • 録音・録画はご遠慮お願い致します。
  • 視聴場所にご配慮願います。
  • 視聴中は原則マイクオフをお願い致します。

オンライン参加のご提供内容

  • Google Meetで資料を画面共有いたします。
  • 質問はSlidoを使用し、いつでも投稿可能です。
  • 講演中に音声が聞こえないなど問題が発生している場合や、質疑以外の講師とのコミュニケーションとして、Google Meetの画面内にあるチャットをお使いください。

推奨環境

  • 必要に応じて、会議室等のご手配をお願いいたします。
  • 投影用にPCまたはモニターご用意ください。
  • ヘッドホンを利用しない場合は、スピーカーに接続していただくとより快適に聴講していただけます。(PC のスピーカーでも参加は可能です)
  • マイクは原則オフにて参加お願い致します。(回線への負担軽減のため、カメラもオフをおすすめいたします)
  • シークレットウィンドウでのご参加をおすすめいたします。