話題のクラウドセキュリティ「Wiz」とは? デモで見る、エージェントレスで実現するリスク可視化の仕組み 開催日 2026年2月18日(水) 12:00-12:50 会場 オンライン開催 受付は終了しました クラウド活用が進む中、急速に注目を集めているクラウドセキュリティプラットフォーム「Wiz(ウィズ)」。 「名前は聞くけれど、具体的に何ができるのか?」「なぜこれほど世界中で採用されているのか?」 本セミナーでは、Wizの最大の特徴である「エージェントレスによる手軽な導入」と「包括的なリスクの可視化」について、実際のデモ画面をご覧いただきながら、シンプルかつ具体的に解説します。 これからクラウドセキュリティ対策を検討される方や、Wizの導入を検討中の方に最適な入門セッションです。 このセミナーで学べること 複雑化するクラウド環境で、どこにリスクが潜んでいるか把握しきれていない方 大量のアラート対応に追われ、致命的な脅威を見落とすことに危機感をお持ちの方 ツールを導入しても運用が回らず、セキュリティ対策が形骸化することに課題を感じている方 概要 タイトル 話題のクラウドセキュリティ「Wiz」とは? デモで見る、エージェントレスで実現するリスク可視化の仕組み 開催日時 2026年2月18日(水) 12:00-12:50 申込締切 2026年2月18日(水)11:30 会場 オンライン開催 アクセス アクセス方法等の詳細は、ご登録受付後メールにてご案内いたします。 ※フォーム送信後、すぐに自動返信メールをお送りしておりますが、1時間以上経過してもメールが届かない場合は、お手数ですがお問い合わせ窓口にご連絡ください。 定員 50名 参加費 無料 アジェンダ第1部 Wizが実現する「セキュリティの民主化」―マルチクラウド時代の新しいクラウドセキュリティとは―AWS、Google Cloud、Azureなど複数のクラウドを利用する中で、セキュリティ管理の分断や属人化に課題を感じていませんか。本セッションでは、実際のデモを交えながら、Wizがどのようにマルチクラウド環境を一元的に可視化し、“誰でも使える”セキュリティ=「セキュリティの民主化」を実現しているのかを解説します。日本での導入事例や従来製品との違いもご紹介します。 第2部 Wizのサポートサービスのご紹介Wizの価値を最大化するには「運用」が鍵です。本パートでは、導入前のPoC(実証実験)から、組織への定着化、リスク対処のプロセス構築まで、お客様がセキュリティ運用を「自走」するための包括的な支援メニューを、クラウドエースがご紹介します。 対象者 Wizという言葉を最近よく聞くが、具体的にどのような製品か知りたい方 クラウド環境のセキュリティ対策(CSPM/CNAPP)をご検討中の方 エージェントレスで手軽に導入できるセキュリティ製品を探している方 複数のクラウド環境(AWS, Google Cloud, Azure, Alibaba, Oracle, IBM等)を利用しており、セキュリティ管理を一元化したい方 ※Google Cloudの導入を検討されている、エンドユーザー企業の参加者を優先させて頂きますのでご承知ください。 ※また、競合他社企業様の本セミナーへのご登録はお断りさせていただいておりますのでご了承ください。 主催 クラウドエース株式会社 共催 Wiz Cloud Japan株式会社 お問い合わせ 担当:クラウドエース株式会社 セミナー事務局 メール:event@cloud-ace.jp 電話:0120-054-451 内容は一部変更となる場合がございます。ご了承下さい。 講師紹介千葉 俊輔氏Wiz Cloud Japan株式会社 Strategic Partner ManagerDropbox,DatadogなどSaaS企業の日本でのパートナー・アライアンス ビジネスの立ち上げに従事し、2025年にWizへ入社。Wizのパートナー様と共に「セキュリティの民主化」に努める。千葉 俊輔氏Wiz Cloud Japan株式会社 Strategic Partner ManagerDropbox,DatadogなどSaaS企業の日本でのパートナー・アライアンス ビジネスの立ち上げに従事し、2025年にWizへ入社。Wizのパートナー様と共に「セキュリティの民主化」に努める。井上 聖奈クラウドエース株式会社 技術本部 / Security Specialistリスク可視化を起点に、ルール策定から実装・運用まで“動く形”に落とし込むのが強み。Wiz導入後の定着と自走化を、現場目線で伴走します。井上 聖奈クラウドエース株式会社 技術本部 / Security Specialistリスク可視化を起点に、ルール策定から実装・運用まで“動く形”に落とし込むのが強み。Wiz導入後の定着と自走化を、現場目線で伴走します。 受付は終了しました