本当の DX できてますか?

昨今のデジタル化の波に乗り遅れてしまうことが、将来のいかなる企業活動においても致命的になることについて多くの経営者が理解している状況にあります。しかし実際に現場の担当者の多くが「DXって何?」「何やったらいいの?」というのが実情です。その結果、ひとまずRPAやチャットボットを導入する、AIのPoCを作ってみる、という流れになり、ツールを導入しただけ、PoCを作っただけで止まっている企業がほとんどです。

  • 企業のDXとは全体でどんなことができるのか/必要性があるのか
  • 結果としてどんな効果があり、どの程度のコストがかかるのか
  • どんなベンダーがいるのか
  • どう組織として進めていくのか

これらの疑問に対して自社の課題とすり合わせながら進めていくには、DXのグランドデザイン+実行計画書が必要なのではないかと考えます。

クラウドエース と JQ が DX 推進をサポート

お客様が DX を推進していく上で、なるべくコストをかけずに、そして失敗しないように、クラウドエース とJQがタッグを組んで貴社のDXポートフォリオを構築します。

DX可能性診断+DXビジョンマップ作成サービス

貴社の事業活動・業務において、どういったDXソリューションが導入できるかをマップでご提案いたします。(サンプル図1)
また、各ソリューションの実際の事例についてもカードでご提供いたします。(サンプル図2)

DX の専門家による支援

DXの方法論について著作を持つJQ 代表をはじめ、企業への DX 推進において多くの実績をもつスペシャリストによる支援を受けることが可能です。

 

株式会社フェリシモ様 お取り組み事例

felissimo

情報システム部長 山下様

Q1.今回DXランチャーの取り組み結果についての総評をお願いいたします

A.当社ではこれまで、部署ごとにそれぞれDXに取り組んでいましたが、全社の横断的・俯瞰的な取り組みは初めてでした。全社的にどうDXの企画を立てるか、そのノウハウを学ぶことができたと思っています。

 

Q2.横断的・俯瞰的な取り組みは整理できたと言えるでしょうか

A.主要な業務についてはもれなく課題と取り組みの可能性は整理できたと思います。
今回の取り組みはスピード重視で、現場を巻き込む前に、まずは全体感を整理しようという方針で進めたので、まだ課題の粗さはあると思いますが、成果としては狙い通りで、全体を俯瞰して次のアクションにつなげる一歩になったと思います。

 

お申し込みから最短1ヶ月で 貴社の DX の基盤が出来ます

下記よりお問い合わせお待ちしております。

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